築30年賃貸スマートホーム化計画

Amazon echoを手に入れたのでスマートホーム化がしたい今日この頃

Amazon Echoの地味に便利な使い方 第二弾「帰宅時にほっこり」

地味に便利なEcho活用法シリーズ第二弾(勝手にシリーズ化)

我が家は1台のEcho Plusと1台のdotを所有している。

Plusはリビングにdotは寝室に設置している。

寝室に設置しているdotが結構音声を拾ってくれるので、地味に便利。

我が家は玄関に入って廊下の右と左に1室づつ部屋がある。その一室が寝室だ。

そのまま廊下をまっすぐ進むとリビングというよくある賃貸マンションの造りだ。

なので、玄関先でそこそこはっきりと発音すると、寝室にあるdotが音声を拾ってくれる。(扉は就寝時以外開いている状態)

定型アクションで、「ただいま:リビングに照明を点ける・帰宅時のフレーズ」と設定しておくと、

玄関で「ただいま」→寝室のdotが反応「おかえりなさい」→リビングに行くまでに電気が点く→明るい!

と地味に便利。というより、ホッとする。

主人より帰宅が早いので冬場になると真っ暗な中帰宅することになる。

真っ暗なリビングに入るより、明るいリビングに帰宅する方が気持ち的にホッとするのは私だけでしょうか?(もちろん電気は自分で点けているのですが)

という地味だけど、ホッとする使い方でした。

しかしながら、最近は新世代のEchoが出ているので前世代のEchoが安売りされていて、3,000円ほどで購入できるようだ。

玄関に一台・トイレに一台・洗面所に一台という設置も夢ではない。

スマートスピーカーがある生活が当たり前になる時代も遠くはないと感じる今日この頃。

 

☆地味に便利なEcho活用法第一弾↓

tutakiti-dx.hatenablog.com