築30年賃貸スマートホーム化計画

Amazon echoを手に入れたのでスマートホーム化がしたい今日この頃

キッチン照明スマート化計画(三歩進んで二歩下がる)

前回彼が天井の隙間に電球を落としたので、新たな電球を購入して新居に持って行った。

↓前回記事

 

tutakiti-dx.hatenablog.com

 

今度は気をつけて設置(私の父が)

そして、前回落とした電球もついでに無事救出!!(私の父が 笑)

父万能すぎる。ありがたや~!

壁にはめ込んでいるプラスチックの部分をマイナスドライバーで取外し、

天井の穴を剥き出しの状態にしてから取り出しました。

ふ~、一件落着とはいかないのがtutaのスマート化計画。

装着して、電球をを設置するところまでは問題なくいったのだが、いざ点けてみると暗い!

写真右側が元の電球で左側がIKEAのトロードフリ。白色と温色の違いだろうか。

若しくは、明るさが100パーセントになっていないか。

今回Echo Plusを実家に忘れてしまった為、明るさの調節ができなかったのだ。

(「アレクサ、ライト50%)のような使い方ができない)

デフォルトが100%であれば、今の状態がMaxの明るさなのだが、壁面スイッチでは明るさ調整ができないので今がどのくらいの出力なのかが分からない。

現状でMAXとなると、暗すぎてスマート電球は諦めるしかない。

ダイニングであればさほど問題にはならないが、キッチンとなると手元が見づらくては怪我に繋がりかねない。

 

しかし、実を言うと元々の(白色)電球を使用しているときから、キッチンの手元は見づらいという話はしていた。

というのも、天井についているスポットの位置がキッチンの手元の真上ではなく、少しずれたところにあるのだ。

キッチンの「手元」ではなく、キッチンに「立っている人間」を照らす位置にスポットが設置されている。

謎過ぎる設置場所。

内装リフォームの関係でキッチンの位置は変わり、照明以前のままの位置だとか?

なので、この際手元だけダイニングのダクトレールにスポットライトを設置して、それをキッチン方面に向けようかと考えている。

我が家はオープンキッチンになっている為、ダイニングのダ外レールからキッチンを照らすことができる。(たぶん)

とりあえず、(この言葉何回書いただろうか笑)ダクトレールスポットライト計画で考えていきたいと思う。