築30年賃貸スマートホーム化計画

Amazon echoを手に入れたのでスマートホーム化がしたい今日この頃

Amazon Echo(ちょっと怖かったこと)

Amazon echoについてちょっと怖かったこと。

結論から言うと、「知らない間にTwitterでつぶやいていた」

原因は簡単。IFFFTで連携していたから。

echoを手に入れて間もない頃に、好奇心からTwitterとechoをIFFFTで連携させて、音声でTwitterを投稿できるようにしていた。

実際使うには面倒すぎるため、すぐに飽きて存在を忘れていた。

すると、先日何気なくTwitterを見ていると、私が「テレビを付けて」とつぶやいている(削除済み)

おそらく、前後の言葉を誤認識してのことだろうとは思うが、少し怖くなった。

すぐに、連携を切ったので、もう心配はないと思うが、スマートスピーカーとの付き合いについて少し考えさせられた。

盗聴やハッキングなどのネットワークシステムについてのことは、私は全く分からないのでなんとも言えないが、言葉の誤認識については確実に「ありえる」と私は考えている。

「電気をつけて・けして」などは日常多用しているが、それについての誤認識については笑って言い直せばいいだけの話。

しかし、通話やメッセージ送信機能については、勝手に送信されてしまう可能性だってないとは言えない。

特に呼びかけ機能を設定している相手同士の場合。一言で相手に繋がってしまうので、使い方には注意が必要だな~と思います。

電話機能って、完全にOFFにすることってできないのかな~?

周りに所有者がいないし、電話することなんてないんだけどな~。

ロボット掃除機「ECOVACS DEEBOT N79」(問題点:家具にぶつかる)

お久しぶりです。

全くそんなそぶりは書いていなかったのですが、就職活動をしておりました。

そして、就職先が決定いたしました!(パチパチパチ)

これで、気兼ねなくスマートホーム化を進めることができる~!

今までも、好き勝手買ってましたけどね 笑

次なる目標は、iRobot社の「ブラーバ」を購入すること!

初ボーナスが出たら購入する予定♪

 

さて、本題にいきましょう。

ECOVACSの掃除機ちゃんについてちょっと問題が。

「黒い家具にめちゃくちゃぶつかる」件について。

最初に気づいたのは、ダイニングテーブルの足部分。

こげ茶色なので傷が目立つように・・・。

バンパー部分にスポンジのようなものを付けるか迷ったのですが、気になる家具はダイニングテーブルだけだったので、100円均一でテーブルソックスを購入して装着

あと、問題だったのが鴨居部分。(部屋と部屋とを仕切る床の段差)

その部分のペンキが掃除機の底?に当たり剥げてしまう。

賃貸物件なので、何度かペンキで塗りなおしていることが原因で元々剥がれやすい状態だったようだが、多少なりとも傷はつくのかな~と持ち家を購入した際には少し不安。

一部屋ずつ区切り、掃除させればよいのかもしれないが、風呂場などの小さなスペースは一度に掃除してもらった方がありがたい。

試しに、バンパー部分にゴムを付けてみようかな~と思います。

天下のルンバでもやはり、家具にぶつかることはある模様。

賃貸のうちに、解決策を練っておこうと思います。

Wi-FiスマートプラグMerossスマートコンセント購入

ご無沙汰しております。

新たなガジェットを手に入れたので久々に更新。

今回購入したのは、スマートコンセント!

 以前の記事でも購入を検討していたのですが、そこまで必要性を感じない+値段がそこそこするという理由で、購入を避けておりました。

しかし、前回のAmazonセールで安くなっていたので購入

使用用途はというと、ホームベーカリーのスイッチのON/OFF

我が家のホームベーカリーにはスイッチがありません。

「電源を切るには、電源プラグから抜く」と取扱説明書に記載があるります。

しかし、調理家電がわんさか置いてある場所にホームベーカリーも設置しているので、電源がオーブントースターの真裏にある状態。

電源を抜くためには、覗き込んで手を伸ばさなければならないため、とても面倒。

そこで、登場するのがスマートコンセント!

奥に見えている、白い物体がスマートコンセント。このような状態で設置。

あとは、登録を完了させて、「あれくさ、ホームベーカリーつけて(切って)」というだけで、簡単に電源のON/OFFが操作できます。

あ~これで、小さなストレスが一つ解消された!

 

前回記事↓

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Amazon Echoの地味に便利な使い方 第三弾「なんちゃって目覚ましライト」

Amazon Echo地味に便利な使い方シリーズ第三弾!

tutakiti-dx.hatenablog.com

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朝、目覚まし代わりにAmazon Echoを使っている方は多いと思います。

私もその一人。

しかし、目覚ましだけでは寝起きが悪い今日この頃。

12月に入り、寒いのはもちろん日の出前に起きなければいけないのが辛い。

医学的なことはよくわからいが、人間日の出とともに目が覚めるというのは経験上あながち嘘ではないと思っている。

光で起こす目覚ましがあると以前聞いたことがあり、唐突に欲しくなった。

が、そこで同時に思いついた!今あるもので代用できるのではないかと!

寝室にはHUE電球の付いたベッドサイドライトを置いている。

そこで、そのライトを目覚ましと連動している風に設定

6時に起床するので、目覚ましを5時59分にセット→

定型アクションで6時にライトを点灯するように設定→

定型アクションでライトを6時5分に消灯するように設定

すると、なんちゃって目覚ましライトの完成!

不思議なもので、明かりが点くと自然と目が覚める。

ちなみに、ライトの明るさを設定できる場合は、50%程度にしておくと「眩し!」とならないのでおすすめ。

以上、地味に便利なAmazon Echoの使い方第三弾でした。

 

 

 

ロボット掃除機「ECOVACS DEEBOT N79」(充電ドッグに帰還成功)

DEEBOTが無事充電ドッグに帰還していました〜!

とりあえず、ガスファンヒーターのホースに引っかかっていたので、対策をば。

こうして

こう!

ホースを根本から抜いてまとめておくことも考えたのですが、毎日のこととなるとどう考えても面倒。

ということで、このような状態に。

とりあえず、2日ほどこのまま外出していますが、きちんと掃除を終えて充電ドッグに帰還している模様。(この場所を毎回きちんと掃除しているかどうかは不明)

問題なく掃除してくれているのでしばらくはこのままいこうと思います。笑

 

 

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ロボット掃除機「ECOVACS DEEBOT N79」をAmazon Echoで音声操作

ロボット掃除機を音声操作できるように設定してみた。

リモコンが付いており、赤外線操作が可能なのでらラトックシステムの家電リモコンを使用。

付属のリモコンから3つの操作を登録

・掃除機オート:オートで掃除を始める

・掃除機壁面:壁面掃除モードで掃除を始める

・掃除機ホーム:充電ドッグへ戻る

操作してみた動画↓


Amazon EchoでECOVACSロボット掃除機「DEEBOT」を操作してみた

 

実際に使うかどうかは別として、ロボット掃除機×スマートスピーカーってスマートホームの代名詞みたいで、やっとこさこれができてめちゃくちゃ嬉しい。

これぞ、スマートホームという感じ!

ロボット掃除機便利〜!

次は、ブラーバを狙い中。普段拭き掃除なんてしないけど欲し〜い!笑

 

 

 

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ロボット掃除機「ECOVACS DEEBOT N79」(充電ドッグに帰還しない問題)

機嫌よく使っていたはいいものの、充電ドッグに戻らない問題が発生したのでその対処法。

結論から言うと、ロボット掃除機から見えないところには帰れないのではないかと考察。

最初は、リビング収納に充電ドックを設置していた。

我が家には、リビング横に1.5畳ほどのスペースの収納スペースがある。

引き戸になっており、扉を開ければ充電ドッグが見えるようにしておいた。

しかし、何度試してもうまくロボット掃除機が充電ドッグに戻らない。

試しに、充電ドッグを外へ出してみるとすんなり帰還。

リビング収納が部屋の隅にあるので、ロボット掃除機が部屋を掃除したあとに充電ドッグを見つけにくいことが原因なのかな〜と考察。

充電ボタン(充電ドッグに戻れというボタン)を押したときに、ロボット掃除機から見て充電ドッグが見えている(というか間に障害物がない)ときは、一直線に戻る。

しかし、キッチンなどの障害物があるときに充電ボタンを押すと、しばらくウロウロすることが多いように見受けられた。

その為、充電ドッグはは、どの位置に掃除機がいても見える場所に設置したほうが帰還する確率が上がるという結論に達した。

まぁ、私の場合、帰宅後に「どこかな〜?」と我が子のかくれんぼを探すような気持ちで探すのも楽しみの一つなので、特に帰還していなくとも問題はない。

まだ、2回しか使用していないが一度も充電ドッグに戻っていたことがないので、引き続き試行錯誤してみようと考えている。 

 

 

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